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7弾のカード

※3/31 コメントでのご指摘を受けて一部書き直し



高レアについてはもっとカード買ってる人たちがいろいろ書くと思うので触れません。


今回弄るネタはこいつら↓。
暗黒の妖精
邪気の死霊

ファイル構築指南で取り上げられた黒ファイルに入ってた2種。
この2枚に共通しているのは、相手の影響力次第で弱体化するデメリットを持っていること。
・・・のはずなんだけど。

前にも書いたとおり、相手が影響を増やさない限りは本来のレベルよりもかなり高いスペックで戦うことができる。相手が影響を増やした場合はSPを喰ったことになり、そのターン以降通常サイズになりつつも1ターンの遅延ができたということになる。
弱点としてはその参照する影響力が相手のメインカラーだったときが考えられるけど、この場合でも通常ユニットとしての最低限の仕事はするから、そこまで痛手になるわけでもない。
こうやって見ると、どう転んでも強い、と思う。

んで、将来的にこれをモデルとしたカードが続いて出るんじゃねーかなー、とも思ってる。

今回は自分の色参照系だったわけだけど、これから先に同系統で違う色参照のカードを出たとしようか。
それぞれの色に対応する4種3枚をファイルにぶちこんで、相手に合わせてデメリット効果を生じないカードを出していけば、簡単に低コスト高スペックユニットを回せることになる。

・・・どうしたものか。

あと特定神族に対するメタ能力持ちユニットも少々問題が。
こっちも同様に、全色にそれぞれの色に対する能力持ちが出た場合は上記と同じ状況になる。
相手の持ち味を殺すぶん、こっちのほうが危ないかも。
もちろん上のと複合して全色に対してつよいぜー、って小型も出てきちゃうんじゃないかとも思う。

こっちに関してもうひとつ頭痛そうな課題としては、響天動地を上手く使えれば、今の段階から全色相手に対して発動できるようになるよね。
能力が普通に刺さる相手ならそのまま、使いたい能力が違うなら動地ぶっぱ。
相手が大型なら動地自体がそのままメタカードになるんで、あとは他の影響を利用して殴ればいい。

↑無理でした。
ただ、相手の影響の振り方次第では不発してしまう能力を響天動地で能動起動させるくらいは出来るかな?
そうなるとどのみちメタ能力で固めたファイルは成立してしまいそうな気がしてならんです。
響天動地の能動使用という点ではなかなか面白いとは思うのだけど。

以前あった青と黒の混合ウィニーをアーキタイプにして誰かつくるかも。
この色はルピナスいるし、軽いグリモアがかなり優秀な色でもあるし。
まあ、カードが出揃うまでは出ないでしょう。・・・・・多分。

この弾はエンドスキルといい、やばそうな臭いがちらほらする。
復帰したい気持ちはあるけど、まともに戦えないんじゃなー。



ほんと今更だしどうでもいいけど、「きょうてんどうち」は「驚天動地」でしか出なかった。
一応「"響"天動地」は狙ってやってるんだろうけど、素でぼけてそうで嫌だわ。
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